ご報告



<坂下康裕よりご報告です>

毎日、本当に大勢の皆さんにこのブログにお越しいただき感謝しております。
今日はとても悲しいお知らせをしなくてはなりません。

この写真はつい先日のポーラの元気な姿です。
そのポーラーが痙攣を起こしてしまいました。
アンジーの診察をしていただいた時と同じ大学病院で、一昨日MRIとCTの検査をしてきました。
結果から申し上げますと脳腫瘍でした。
最近行動がずいぶんアンジーに似てきたなと思っていましたが、
こんな病気まで一緒になってしまいました。
たぶん遺伝なのかもしれません。

一昨日から徹夜でいろいろなことを思い、そして考えました。
もう写真を撮影することも何もやめてしまおうと思うほど辛く悲しい一日でした。
僕にとって写真は一つの遊びでしかなく、ただ一生懸命取り組んできたものです。
何をするにも今ある環境の中でしっかり取り組むという思いのもと続けてきました。

ポーラーを抱っこしてあげました。
ポーラーは心配そうに僕の顔を見てなめてくれます。
夏彦も心配そうに慰めに来てくれます。
ベリーだけは遊ぼう遊ぼうと僕を誘ってきましたが・・・
アンジーの時もそうだったように、今までと同じように生活しようと思います。
できる限りムースキャビンで気持ちよく過ごせますように・・・
ポーラーが逞しく生きようとしているのに僕がへこんでしまうわけにはいきません。
アンジーが旅立ったときに約束したように・・・

坂下康裕


フレンチブルドッグひろば
素敵な出会いが待ってるのだ

“ご報告” への56件のフィードバック

  1. しろくろ より:

    いつもと同じ穏やかな日ができる限り長く続いてくれることを祈っています。
    アンジーもきっと見守ってくれていることでしょう。
    同じ年頃のフレンチブルを家族に持つ一人として応援しています。

  2. 匿名 より:

    I am sorry that I cannot read Japanese. But I have been following your blog and the dogs closely. I tried to google translate but still wasn’t sure…Is it Polar who has brain cancer? Feel sorry and sad…

  3. さやさやか より:

    坂下さん。
    毎日、楽しみにブログを拝見しております。
    今日のブログ読みました。
    涙が止まりません。
    私自身、生きている事すらやめたくなるような辛いことも、坂下さんのブログで夏彦ファミリーの可愛い笑顔で何度救われたことか。
    坂下さんを始め、夏彦ファミリーが好きすぎて、ムースキャビンの近くのホテルまで行ってポストカードなども買ってきたくらいです。
    どうかどうかポーラーちゃんが少しでも長く坂下さんの元にいてくれますように。
    神様どうか…。

  4. なつこ より:

    いつも楽しく拝見させて頂いております。
    アンジーと同じ病気になってしまったポーラー、
    悲しくて悲しくて仕方ありません。
    辛い時、悲しい時や仕事の合間にいつも
    夏彦ファミリーから元気と癒しを頂いています。
    大自然の中で、坂下ご家族から溢れるばかりの
    愛情を受けて暮らしている夏彦ファミリー
    の表情はいつも輝いています。一日でも長く、ポーラー
    と一緒に暮らせることを祈っています。
    ボス、ファイトなのだ!

  5. クアトロ より:

    涙がでます。
    私もフレンチを見送った後、自分の所に来てくれた意味を探し感謝し、2年経った今も変わらず愛してると思い続けています。
    今も辛い現実がありますが、ブログやカレンダーの夏彦ファミリーを見て本当に心から癒されています。
    坂下さん、たくさんの可愛い写真をありがとうございます。

    こちらの感情を読み取るのが得意なフレンチだからポーラも坂下さんの笑顔を見て安心すると思います。
    穏やかな日々を願っています。

  6. ダザシャンまま より:

    坂下さん、がんばってください。応援しています。Natsuhiko Family Forever! 

  7. びびのおかやん より:

    ボスが辛い気持ちの中、こうして私たちにポーラーのことを伝えてくれて。涙が止まりません。これからのポーラーとの暮らしが穏やかでありますように祈っています。夏彦総裁をはじめ、優しいファミリーがついています!

  8. 匿名 より:

    ポーラーの突然の出来事に悲しくて涙が止まりません。
    私も昨年フレンチブルドッグを亡くしました。
    突然痙攣を起こし、原因も調べる間も無くその日のうちに逝ってしまいました。
    まだまだ気持ちの整理がつかないままですが、愛犬の死をきっかけに坂下さんの夏彦のブログに出会い、とても慰められ元気になりました。
    感謝の気持ちでいっぱいです。
    私がお返しに出来ることは、何もないけどご家族とポーラーが
    ムースキャビンで少しでも長く穏やかに過ごせる事をお祈りしております。

  9. ドルコラ より:

    坂下様

    コメントこそ残していないものの、夏彦ファミリーは
    ブログの存在を発見してから毎日拝見しています。

    その度に、心は北海道へワープし、辛い日常の中でも
    多くの癒しと喜びと感動を頂いていました。

    人間もそうですが、犬にとっても生きることは
    誰とどう生きるかだと思います。
    そしてアンジーちゃんもそうでしたが、ポーラちゃんも
    これ以上ないほどの素晴らしい一生を生きていると
    確信できます。

    うちの家族にもフレブルがいますが、その存在にどれだけ
    人生を救われているかわかりません。
    なので坂下さんの今のお気持ちは察するに余りありますが、
    ポーラちゃんはこれほどに想いを抱いてくれる家族と
    日々を過ごしているのですから、今この瞬間も幸福だと
    思います。

    コメントを入れずにはいられなくて、勝手なことを
    申し上げましたが、これからも夏彦ファミリーの生きる姿を
    ずっと陰ながら応援していきます。

    坂下さん、哀しいときはみんなで分け合いましょう。
    ポーラちゃんは「ありがとう、ありがとう」と言っています。
    ずっとずっと見守っていきます。 

  10. maki より:

    大顔でお世話になっている三重のブブです。
    ブブは去年12月8日に天国へ旅立ちました。。
    脳炎でした。。
    ご報告しなければいけないのになかなかできず・・
    そしてポーラちゃんの事を知り
    胸が張り裂けそうです・・
    ムースキャビンで少しでも長く過ごせる事を祈っています。

  11. 大変驚いています。

    南富良野は、大好きな場所。

    私も好きです。

    そのムースキャビンで

    少しでも長く一緒にいてあげてください。


    いか姫と親方より

  12. Y.T. より:

    ボス様


    ポーラのことお聞きして、とてもショックでした~(:_;)

    病気の進行が進まないよう祈っております。

    がんばれ、ポーラ!!

  13. 『今までと同じように生活しようと思います。

    できる限りムースキャビンで気持ちよく過ごせますように
    ポーラーが逞しく生きようとしているのに
    僕がへこんでしまうわけにはいきません』

     驚きました。涙があふれ、目薬で花粉症よとごまかしています。
     春の最中、桜の満開の中、23歳の命をチワワのノエルは逝きました。
    2年間の後ろ足麻痺との闘いでした、最期の半年は”高齢から来るぼけ”で、小さな戦士は見えない敵に吠え続けました。眠れぬ夜中、ご近所さんへの遠慮、最期の半月は、震える手で、Drに戴いた睡眠薬で、夜を過ごしました。
    長生きが幸せの形でないことを知りましたが、ノエルは生きる事を望み、闘ったのだと思います。双子のベルは、23歳でも元気でしたが、鬱となり、食欲がありません。今、ベルの命の存続のため、新しい戦いに臨んでいます。

    ポーラ、がんばろうね・・・

    『今までと同じに生活する。少しでも心地よく。
    頑張っているのに、へこたれられない』
    その御言葉は、大きな大きな灯明です、大きな大きな、励ましです。
    涙の中でコメントしています・・・・

  14. バニラ より:

    可愛い可愛いポーラ。
    愛犬ではなく、家族です。
    お気持ちよくわかります。
    去年の夏に大切な可愛い可愛い家族であるメスのフレンチブルのバニラ6歳をリンパ腫瘍で亡くしました。
    病気がわかったのも突然のことでした。
    遺伝による病気でした。
    食いしん坊で人間が大好きで、ドックランへ行くととても嬉しそうな顔をしていたことを今でも思い出します。

    病気に気付いたその日から毎日毎日、とても辛かった。
    本当に落ち込みました。
    亡くなったその日も眠れなかった。
    でも家族から愛情をたっぷりもらったことをあの子も忘れないでいてくれると思っています。
    今はお別れを考えるより、愛情をたくさん注いであげてくださいね。
    目の前にポーラがいるその時間を大切に。
    これからも応援しています!

  15. さくらママ より:

    その節はお世話になりました。
    昨年遊びに行った「さくら」です。

    今、ブログを拝見して大変ショックを受けています。
    今朝もカレンダーの中のポーラーちゃんの笑顔を見てきたばかりなのに。。。

    今は何とお声掛をして良いかわかりませんが、
    少しでもポーラーちゃんが穏やかに過ごせますように。。。。
    少しでも長く生きてくれますように。。。

    坂下さんも大変だとは思いますが、最後まで望みは捨てずに頑張ってください。

    陰ながら応援しています。

  16. ふれぶる より:

    他人事ではありません。
    我が家のフレンチ10歳も、つい先日MRI にて脳腫瘍の診断が下りました。
    正直、何をしてあげられるのか未だにわかりません。
    でも今までと変わらず、他の兄弟犬達とお家での生活を送りたいと思ってます。
    ポーラちゃんもうちのブルートも不安のないよう、穏やかに暮らしていけますように。

  17. まる吉 より:

    ブログを続ける事、辛くないですか?家族の心にだけ刻みたい事も有りますよね。無期限でお休みする選択も有ると思います。無理しないで下さい。
    アンジーが見守ってくれているはず。

  18. まりものママ より:

    1年前北海道から本州へ引っ越して来た、イヴちゃんと異母兄弟のまりもです。札幌の写真展で坂下さんとたくさんファミリーのお話をしてありがとうございました。
    今、ポーラーちゃんが病気と分かり皆さんと同じショックを受けています。
    ご家族みんなで時間の許す限り穏やかな生活を送って下さい。
    アンジーも空から静かに見守ってくれています。

  19. みい より:

    突然のことでただただショックを受けております。
    いつも元気なポーラーが・・・言葉になりません。

    どうか、どうか一日も長く穏やかで幸せな時間を過ごせますように。
    アンジーがお空の上から守ってくれますように・・・。

    ボスもお身体に気をつけてお過ごしください。

    心から祈っています。

  20. 女子です より:

    ただただポーラが家族と充実した日々をこのまま

    楽しんで欲しい 

    願っています

  21. さぶろうくん より:

    いつもブログから幸せを分けてもらっています。

    私も産まれたときからずっと一緒にいたブルドッグが2年前に手の届かない場所へ旅立っていきました。
    その時から1年近く、もっとやれたことが他になかったのかとずっと自分を責め続けました。そんな時に知人から「そんなに毎日泣いて自分を責め続けていたらその子が悲しむよ、自分のせいであなたが辛い思いしてるって思い込んでしまう。あなたの笑顔がその子の一番好きな顔なのよ」と言われました。

    ボスにとってかけがえのない家族が病気になってしまって本当に辛いと思います。
    できる限り、今一緒にいるこの時間を大切にしてあげてください。
    きっと、ポーラもみんなも、それを願っていると思います。
    ポーラやみんながボスやブログを見てるみんなに幸せを届けてくれたように夏彦ファミリーたちもボスからたくさんの幸せをもらっているんだと思います。

  22. るんちゃん より:

    まさか、ポーラーが脳腫瘍だなんて・・・ショックです。
    でも、ポーラーはイヴちゃんのお母さんとしていつものように日々過ごしているのだろうと思います。それでいいのだと思います。
    アンジー、優しく見守ってね。

  23. 醍醐隊長 より:

    おいらの実の母ちゃんポーラーママ

    おいらの母ちゃんは

    こんな事では負けないはずだ!!

    アンジーが見守っている!!

    おいらはママが元気でいられる事を信じている!!

    おいらは泣かない!!

             
              BY ポーラママの最愛の息子 醍醐

  24. 醍醐母 より:

    夏彦フアミリー~から受け継いだ命
    其の命から我が家の親子バトルが開始~
    負けるな~!!!醍醐のママ海斗のgm

    アンジ―gm~どうか~どうか~お願いします
    ポーラママ~お見守って下さい
    背中の旋毛がトレードマーク~
    チヨッピリ~たれ目で優しい瞳
    道産子魂で生き貫け~

    イヴタン~ママ~応援して~

    ナタリー叔母しゃん~祈って下さい
    秋彦叔父さん~見守って~
    夏彦gp~ボスお励まして~
    人の心が理解出来るgp
    お願いします~

  25. 摩耶(出雲ぶっひ~ず) より:

    ポーラーは、きっと最後の最後まで前を向いて生きることだけを考えていると思います。
    人間と違って、生きることに純粋な動物たちに、敬意を払いたいです。
    こういう辛い場面で、自分がどうしたらいいのか、もしも自分だったらと思うと、ボスに元気を出してとは言えません。写真をやめてしまおうと思う気持ちもすごくわかります。

    どうぞ、悔いの残らないようにしっかり抱きしめてあげてください。
    きっと今のままの暮らしを続けることがポーラーにとっても幸せだと思います。
    写真もブログも気が向くまで、ほったらかしでもいいじゃありませんか。ね。

  26. さかもと より:

    この気持ちを、どう表現していいのか・・・
    言葉になりません。

    かっ飛びポーラ。
    いつも元気に走っているポーラ。

    アンジー母さんがお空で見守っています!
    絶対、大丈夫。
    そう、信じて祈っています。

  27. 次元まま より:

    初めてのコメントです。

    信じられません。あんなに元気印のポーラが・・・そんな病気になるなんて・・・
    でも、キセキを信じます。
    みんなの元気玉と祈りが届きますように・・・・

  28. オリーブ より:

    ボスさま

    ポーラーさんやファミリーが心配しますから…
    いつものボスで居て上げて下さい。

    それが一番大事ですよね。

  29. れこたん より:

    涙が止まりません。
    今は何の言葉も見つかりません。
    ポーラーちゃんの優しさにいつも癒されています。
    奇跡を祈ります

  30. たんぽぽ より:

    ・・・ウ〜ン。言葉に詰まる。
    ただ・・・
    今までを振り替えると、ボスの素敵な写真を通して
    日々幸せのお裾分け頂いてた事は間違えありません。
    最近もきれいなオーロラとアンジー様の姿を見た時は
    彼女が素晴らしい存在だった事を思い出しました。
    写真があったから正確に思い出す事ができました。
    ボスには負担になるかもしれませんが、ポーラーちゃんが
    一生懸命に生きている姿を写真にして下さい。
    太陽のような存在のポーラーちゃん。
    今すぐ、陽が傾くことが無いことを祈り、美しい夕陽が
    穏やかにゆっくりゆっくり沈んで行く姿を見守りたいです。

  31. JW より:

    夏彦一家の皆の笑顔が好きでが何時も見させて頂いています。
    ポーラと夏彦一家、皆の笑顔を最後まで撮り続けてください!!

  32. 源太。 より:

    ボス殿。
    オラも祈ってるよ。元気になってほしい。
    また、一緒に走りたい。遊びたい。
    オラ、越後から一家で応援するから、お祈りするから。
    どうかどうか・・・・・・・。

  33. Q太郎母 より:

    こんばんは。
    昨年の9月末にフレンチブルドッグQ太郎を亡くした時、励ましのお言葉をいただいたものです。改めてあの時はありがとうございました。
    悲しくて辛くてどうしようもない時に、夏彦ファミリーの姿に本当に救われました、今もそうですが・・・。
    我が家も同じ脳腫瘍でしたので、痙攣するその姿を見るだけでもお辛いと思いますし、抱っこされた時の気持ち・・・痛いほどわかります。
    ただただ、ポーラが苦しくなく過ごせることをお祈りするばかりです。
    お辛いでしょうが、くれぐれも坂下さんご自身もお体ご自愛ください。

  34. うーすけ より:

    坂下様

    ポーラーの突然の発病報告に胸が締め付けられる思いです。
    夏彦ファミリーのブログと出会った時、すでに我が家にも4頭のブヒ達が
    いましたが、ファミリーの素晴らしさに感動し、何度も何度も繰り返し
    過去のブログまで遡って拝見しました。北海道での写真展に伺った際、
    ボスのご配慮で夏彦総裁とイヴちゃんに会えた時の舞い上がるような
    思いがつい昨日の事のように思い出されます。

    私の個人的な見解では、フレンチブルドッグという犬種は特別な存在で、
    4頭のうち、すでに3頭は旅立ってしまいましたが、その子達との
    闘病の記憶が鮮明に脳裏に焼き付いています。私は、ボスのように
    素晴らしい写真にも彼らを残せてはいませんが、同じ、フレンチブルを
    愛した者として、ボスの心痛は計り知れないものとお察し致します。
    その子達が、背負って生まれてきた運命、それを左右する私たち
    飼い主が、精一杯の愛情を注ぎともに生活し、最後を看取る。
    彼らは純粋ですから、私たちも純粋にしてもらえる。最高のパートナー。
    夏彦ファミリーは、私達、フレンチブルを愛してやまない者にとって、永遠の
    あこがれです。私のような者が言うのもおこがましいですが、
    ボス、全国の仲間が夏彦ファミリーを応援して下さっています。
    お辛いでしょうが、平常心でポーラーを見守ってあげて下さい。
    これからも ず~っと応援しています。

  35. Pちゃん より:

    ポーラーが、おだやかに
    一日でも、長く
    ファミリーと過ごせますように(祈)

  36. 匿名 より:

    なんと言葉をおかけしたらいいのか、心が痛いです
    いつも元気を頂いているファミリーに恩返しができません
    お祈りします 最後まで幸せに苦しまずに過ごせますように

    九州の離れ子島からエールを送ります
    ボス、お体大切にしていただきたいです

  37. 醍醐母 より:

    南富良野の風よ~優しい~そよ風でポーラママお包んでおくれ
    ムースキャビンの土~よ~ママお支えて~
    フアミリーで駈け廻ったもの~
    北の大地に暮す野鳥達よ~素敵なさえずりお聞かせて~
    何時ものように~何時ものさえずり~お
    慈母観音のようなママに元気お授けて~欲しい

  38. ひろきぬ より:

    ブログ拝見しました
    涙が止まりません
    何と言葉を掛けて良いかわからないのにコメントしています
    がんばって下さい!奇跡を願います
    すみません

  39. くう より:

    ポーラが坂下さんと穏やかな日々が過ごせるよう祈っています。もちろん、夏彦くん達とも。すみません、ありきたりなことしか・・・心が痛くてたまりません。

    アンジー、見守ってくださいね。

  40. ES より:

    ただ、祈ることしかできません。でも、夏彦ファミリーのファンとして。フレンチブルドッグのオーナーとして。精一杯祈りたいと思います。

    アンジー、天国から見守っていてね。

  41. 小林 より:

    坂下さん
    ポーラちゃんがお健やかに過ごせるように、心から、祈ってます。

    我が家も、フレンチブル5頭(いちばん多い時は7頭いました)いますので、いつも他人事に思ってなくって、自分ごとの様にBlogを拝見していましたので、本当に、心が痛みます。

    ポーラちゃんに、精いっぱいのエールと真心をお贈りします♪

    坂下さん、どうぞ、お気持ちをしっかり持たれて、頑張ってください。(ありきたりのことしかお伝えできません。申し訳ありません。)

  42. ちーちゃんハナちゃんママ より:

    わんこと暮すものとして、夏彦一家には、楽しいことだけじゃなく、受け入れなければいけない辛い現実も学ばせてもらえています。
    アンジー、ポーラを、見守ってあげてね!!

  43. tomtomsaty より:

    今は一人暮らしですが、実家にフレンチが居ますので、ここのブログを知ってからいつも見てました。
    何を書いてよいのか分からないのですが、坂下さん無理だけはしないでくださいね。
    ポーラのこれからの毎日を考えると心が重く苦しいです。
    何もできませんがポーラが少しでも健やかに過ごせるよう、こころから祈っております。

  44. ルナまま より:

    いつも、楽しみに拝見させていただいています!

    ポーラーままの優しいとこが大好きで、心癒されていました!
    ありがとうございます。
    避妊手術したときも自分も痛いだろうに、イヴちゃんを心配する
    ポーラーまま。こんな優しいポーラーが素敵です。
    ボスの顔を舐めた…きっと、今も自分辛いことや痛みより、大好きなボスが
    悲しんでいるとこが、きっと、彼女は一番つらいんのではないかと
    思います。
    ポーラーままのためにも、ボスが元気を出して、ポーラーを支えてあけげてください!
    夏彦ファミリーを応援してます!!

  45. ももママ より:

    いつも拝見させていただいています。
    私事でございますが、私は、もう治らない病気を患っております。
    つらい闘病生活ですが、毎日、夏彦ファミリーのブログを見て、
    心穏やかになり癒されております。
    夏彦ファミリーのブログは、私にとって最高の薬となっています。
    ポーラちゃん、一日、一日をファミリーと一緒に
    楽しく過ごせますように祈っております。

  46. 匿名 より:

    I am so sorry to hear about the sad news about Polar. Hope that Polar will spend everyday happily with the blessings and love from your family and friends, as well as fans like us around the world. Take care.

  47. 福空 より:

    坂下さんの思いや、みなさんのコメントに涙が止まりません。
    私もポーラーちゃんの笑顔にどんなに救われているか…
    ポーラーちゃんを一生懸命応援します!心をこめて精一杯祈ります!

  48. マミー・まるママ より:

    ご無沙汰しています。
    いつも拝見させていただいています。

    ベリーちゃんという妖精が仲間入りして、ますます賑やかなファミリーを
    見守っていました。
    ファミリーの幸せ、ずーーっと続くと願っていました。
    ポーラーちゃんが病に冒されているなんて、あまりにも悲しいです!!
    元気印のイヴたんや、ベリーちゃんたちともっともっと一緒にいたいと
    思います。

    我が家のマミーを見送って1年が経ち、感じたことがあります。
    短い闘病生活の中、辛いときにも、いつもの生活、家族が側にいてくれることが一番安心だったんだということ。
    そして、自分が辛いときにも家族を見守ってくれていたということ。

    ポーラーちゃんも、いつも通りの生活を望んでいることと思います。
    みんなと一日一日を大切に過ごせることを願っています。
    少しでも苦痛の少ない日々を送れますよう、心よりお祈りしています。

  49. otty より:

    ポーラ大好きだよ。真っ白でやさしい夏彦の娘。イブの大切なお母さん。みんな、みんなポーラが大好きだよ。これからもずっと大好き。

  50. kanakana より:

    ボス様

    その節はお世話になりました。
    去年、東京から遊びに行かせていただいた藤森です。
    コメントこそ残していないものの、毎日ブログを拝見しています。

    ポーラーちゃんのこと、言葉になりません。
    「どうして」という想いでいっぱいです。

    でも、どうか希望を持ち続けて欲しいです。
    私にも夏彦ファミリーと遊んだ後、奇跡のようなことが起こったんです!神様はいるんだと思わされました。

    私も夏彦ファミリーに元気をもらった一人です。
    今度はこちらから、元気を送りたいです。毎日祈っています。

  51. きなこのママ より:

    去年の夏おじゃまさせて頂きました函館のきなこ一家です。
    坂下BOSSからアンジーの発病した時の話を伺っていたのでまた悪夢がBOSS一家を襲っているんだろうなぁと思うと胸が苦しくなります。
    無責任かもしれませんがポーラーは絶対大丈夫と信じてます。

    今でもポーラーがイヴの体を慈しむ様に舐め労わっていた親子の姿が忘れられません。

    BOSS、夏彦一家には全国のみんながついてます。絶対奇跡は起こる!大丈夫!

  52. くみこ より:

    いつも楽しみに拝見しています。

    元気を分けてもらっているばかりで何もできませんが。

    アンジーが天国から見守っていてくれます。
    ポーラーは絶対大丈夫だと信じています。
    またみんなで走り回れることを祈っています。

  53. こはる より:

    こんばんは。
    元気で可愛いポーラーちゃんが病気になってしまったなんて…
    悲しくて涙が出てきます。

    でもきっとアンジー様が天国から見守ってくれています。
    大丈夫と信じています。

    今まで通り穏やかな時間を皆で過ごせますように。

    まだまだベリーちゃんとイブちゃんのママでいてほしいです。
    心から祈っています。

  54. ばち より:

    びっくりしました。
    ボスの心痛は計り知れないと思います。
    でもアンジーは幸せだと思います。アンジーは天国で見守っているし、なによりファミリーがそばにいます。
    ボスとしては心配で、つらい日々となると思いますが、少しでもポーラーが笑顔で過ごせるように、そばにいて写真を撮り続けてください。
    夏彦ファミリーファンの一人として、ポーラーの無事を祈っております。

  55. 匿名 より:

    t数年前愛犬のチワワが癲癇のような痙攣を始めとする様々な症状の病気になりました。脳に異常があったのかもしれませんがそれが見つかったとしてこの小さな頭を切り開いて命を伸ばすよりも少しでも近くにいようと決め自宅でみました。私はNYに住んでいますがNY一番有名で大きな病院でも手の施し様がなく苦しめるだけだと言われ安楽死を勧めれましたが一生懸命に生きようとする彼女の命を「はいそこまでです」とする事は私にとって最善の方法と思えず自宅に連れて帰り一緒に時間を過ごしました。病院からは恐ろしい量の薬が処方されましたが体に負担が多い化学薬品は発作を押さえる最低限の物以外は取らずその代わりに食事療法とナチュラルサプリをあげました。彼女は病院では瞳孔の反応もなく全く体も動かない状態でしたが一週間もしないうちにチューブをむしり取りひっくり返りながらも歩き始めその後奇跡的に歩き回る様になり最後はまったく元通りではなかったものの普通に暮らしそして腕の中でなくなりました。ポーラちゃんの詳しい様子は知りません。でも、動物は特に北海道の大自然と暮らす動物には驚く程の自然治癒能力があります。愛犬への想いや命への考え方は色々あると思います。延命治療は人間のエゴだとも思います。でも、命をまっとうして欲しいという想いはきっと同じだと思いコメントさせていただきました。Honzokaku Natural remedies center(NY.USA) 電話で相談できます。

  56. kz より:

    ボス様
    ポーラーの回復を祈っています。
    東日本大震災の後の銀座フォトギャラリーで ボス様から頂いたサインの横に書かれていた「HOPE!」
    そう、きっとポーラーは大丈夫!
    アップされるブログを拝見しながら、横浜の空から祈ります。

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