陽が沈むころ



今時期の北海道は陽が沈むのがシジョウに早い。

16時には日の入りでごんす。

すかすながら、この時間の風景の色はたまらなくい〜んでないの〜



そうそう、もう家に帰らないといけないとゆ〜雰囲気

ユー達も、懐かしく思いださりるんでないの〜



も少し遊びたいけりども、帰らないといけないもどかしさ・・・



ドボルザークの『家路』がこの風景の時間帯にはピッタシなのだ。



向こう側の丘には立派なオス鹿がいたけりども、彼ももうそろそろ森に返る時間でないの〜







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“陽が沈むころ” への7件のフィードバック

  1. マロLOVE より:

    ボスのロックンロー魂に火がついてしまったんでないのー!

    それにしても、ギターの岡田君は今でもかなりのイケメンでないのー!!素敵ね!

  2. りりー より:

    一枚目のセピアっぽい写真好きだな。

    夕陽を受けながらボス?を目指してくるみんなの顔も素敵。北の冬は厳しいけど優しいんですね。

  3. アンジェラ より:

    明るいうちに帰らないと真っ暗になって、迷子になっちゃいそう〜

    16時にお家に帰って、それからまた夜が長くて、たくさん遊べていいですね♪

    まずはストーブで暖まって、それからまたひと遊び。。。



    ベッケンバウアー・・・イナバウアー・・・

  4. 醍醐隊長 より:

    夕日がファミリーの顔に反射して

    素敵な御帰還だすよ



    カラスが鳴くから帰〜〜ぇろっと

    ささ〜〜ぁ 急いで〜〜

  5. みき より:

    夕陽を受けて、みんな美しいなあ。

  6. るんちゃん より:

    夕暮れ時のせつない感じいいですね。いい色ですよ。しかも、夕日を受けてこれまた哀愁漂う総裁、たまらんですよ。秋彦君には出せない雰囲気かも。若いから仕方ないか。

  7. 夏彦 より:

    ☆マロLOVEさん

    あのイケメンオカヒロくんにスティックを投げつけていたのはボスでごんす。

    今じゃ逆に投げつけらりるのだ。



    ☆りりーさん

    北の自然はチビシ〜けりど、オデ達のハ〜トはと〜ってもホットでごんす。



    ☆アンジェラさん

    うむうむ、た〜くさん遊んだあとはストーブの前でイビキの大合唱なのだ。



    ☆醍醐隊長さん

    そうそう、カラスもちゃ〜んと帰って行くのだ。



    ☆みきさん

    うむうむ、オデ達のハ〜トはみ〜んなビュ〜テフォ〜でごんす。



    ☆るんちゃんさん

    ま〜〜ね〜〜ッ!

    南富良野町で渋い男と言ったらオデと健さんが相場でごんすよお客さん。



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